なにから?ITパスポート全1,232問。教科書の順番に進めて、間違えた問題だけ解き直せます。買い切り・広告なし。
Google Playで見るITパスポート試験の問題を、○×で10問。○か×を押すと、その場で答えと解説が出ます。出題される分野からまんべんなく選んでいるので、いまどのくらい解けるかの目安になります。
問題と解説は、学習アプリ「なにから?ITパスポート」に収録しているものと同じです。このページのために書き足したものはありません。
第1問
PDCAサイクルは、一度実施したら終了するのが正しい使い方である。
第2問
著作権は、作品を作った時点で自動的に発生し、登録の手続きは不要である。
第3問
SWOT分析では、自社の強み・弱みと、外部環境の機会・脅威を整理する。
第4問
DX(デジタルトランスフォーメーション)とは、単に紙の書類を電子化することだけを指す。
第5問
要件定義は、システムの完成後に行う工程である。
第6問
プロジェクトに終わりが定められているからこそ、期限から逆算して計画を立てることができる。
第7問
SLAで定める内容は、提供者が達成を約束する品質水準であり、利用者側が守るべき条件は含まれない。
第8問
2進数は、0と1の2種類の数字だけで数を表す方法である。
第9問
機械学習とは、人があらかじめ定めた条件分岐の組み合わせによって、判断を自動化する技術である。
第10問
CPUは、コンピュータの中で計算や制御を行う中心的な装置である。
解いてみて、どうでしたか
上の10問は、アプリに入っている全1,232問のうちの10問です。
- 教科書の順番どおりに進みます。「何から手を付ければいいか」で迷わないように、単元が並べてあります
- 間違えた問題だけ、あとから解き直せます。解けた問題を何度も出しません
- 解説は、正解の理由だけでなく紛らわしいものとの違いまで書いてあります(上の問題と同じ書き方です)
- 買い切りです。月額の課金はありません。広告も入りません
- 通信のない場所でも使えます。学習の記録は端末の中だけに保存されます
この試験で何を勉強するのかはITパスポートは何を勉強するのか、学んだことが実際にどこで使われているのかはITパスポートは何に役立つのかにまとめています。
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