麻雀の点数計算・符計算の解説ページ一覧

麻雀点数道場(無料)符の内訳を1行ずつ分解して表示するアプリです。符計算・点数計算の問題は全問無料。

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麻雀の点数計算について、Souba Apps がまとめているページです。数値はすべて学習アプリ「麻雀点数道場」が計算に使っているもので、手で書き写した数字は含まれていません。

解説ページ

符の数え方と点数早見表

底符20から始まって、待ち・雀頭・面子で何符つくのか。切り上げの仕組みと、子・親それぞれの点数表まで。

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点数計算のやり方

役を数えて翻を出し、4翻以下なら符を数えて表を引く。ツモの配分、満貫の境目、本場と供託まで、点数が出るまでの順番を上から。

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20符と25符(ピンフのツモ・七対子)

20符になるのは面前でピンフをツモったときだけ。25符は七対子だけの固定符です。点数表のロンの欄が空いている理由まで。

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30符(いちばん多く出る符)

子のロンで1000・2000・3900・7700点。ピンフのロン、切り上げで30符になる形、鳴いた手の30符を牌姿つきで。

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40符(30符の次によく出る符)

子のロンで1300・2600・5200点、4翻は満貫。32符・34符・38符から切り上がる形を牌姿つきで。

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50符・60符・70符以上

暗刻が重なる手と、槓がある手。50符から110符までの点数表と、符が高くても数えなくていい場面まで。

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符計算の練習問題(8問)

牌姿を見て符を当てる4択。選ぶとその場で符の内訳が出ます。

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麻雀点数道場について

符計算と点数計算を、1問ずつ解きながら練習する無料アプリです。読むだけの解説ではなく、実際の手牌を見て自分で答える形式にしています。

いちばんの特徴は、符の内訳を1行ずつ分解して表示することです。

底符20 + ツモ2 + 暗刻4 = 26符 → 切り上げて30符

正解・不正解だけで終わらせず、どこで何符ついたのかをその都度出します。同じ手でもツモとロンで符が変わる理由や、切り上げが起きる場所も確認できます。

  • 「符ってなに?」から始まる講座つき(全34ステップ・5分で一周)
  • 符計算・点数計算の問題は全問無料。実戦問題を含めると全179問
  • 点数表・計算機・ミニゲームも無料
  • 広告は画面の下に固定のバナーだけ。解いている途中に割り込みません

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