麻雀の点数計算について、Souba Apps がまとめているページです。数値はすべて学習アプリ「雀力道場!」が計算に使っているもので、手で書き写した数字は含まれていません。
解説ページ
底符20から始まって、待ち・雀頭・面子で何符つくのか。切り上げの仕組みと、子・親それぞれの点数表まで。
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役を数えて翻を出し、4翻以下なら符を数えて表を引く。ツモの配分、満貫の境目、本場と供託まで、点数が出るまでの順番を上から。
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20符になるのは面前でピンフをツモったときだけ。25符は七対子だけの固定符です。点数表のロンの欄が空いている理由まで。
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子のロンで1000・2000・3900・7700点。ピンフのロン、切り上げで30符になる形、鳴いた手の30符を牌姿つきで。
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子のロンで1300・2600・5200点、4翻は満貫。32符・34符・38符から切り上がる形を牌姿つきで。
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暗刻が重なる手と、槓がある手。50符から110符までの点数表と、符が高くても数えなくていい場面まで。
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人和・流し満貫・大車輪など。成立条件と翻数の例を、出会いやすさの順に。
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両面・嵌張・辺張・単騎・シャンポンの基本と、三面待ち・引っかけの形を牌姿つきで。
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形はそろったのに和了れない。役なしになる理由と、鳴いたあとに確認したい点を整理します。
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鳴くと翻数が下がる役と、なくなる役は別です。喰い下がりの意味を具体例で確認します。
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待ち牌なのにロンできない理由を、捨て牌・一時的な見逃し・リーチ後に分けて確認します。
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テンパイなのにリーチできない理由と、宣言前に確認する条件・宣言後の制限を整理します。
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ポンとチーは、作る形と鳴ける相手が違います。宣言から捨て牌までの流れを確認します。
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同じ牌が四枚あってもカンは選択です。三種類の違いと、宣言後の手順を確認します。
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親が続く局と交代する局を区別します。点数の違いは押さえつつ、対局の進行を整理します。
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誰も和了らずに終わったとき、なぜ点数を渡すのか。テンパイ確認から精算まで整理します。
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「2000点」「1000・2000」はどう使う?ロンとツモの点数申告を具体例で確認します。
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表示されている牌をそのまま数えていませんか。ドラ・裏ドラ・赤ドラの確認方法を整理します。
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間違えた宣言や操作は、どこまで進んだかで扱いが変わります。気づいた直後の対応を整理します。
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最初の鳴きで役が決まらなくてもよいのか。後付けと片あがりを分けて確認します。
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牌姿を見て符を当てる4択。選ぶとその場で符の内訳が出ます。
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雀力道場!について
符計算と点数計算を、1問ずつ解きながら練習する無料アプリです。読むだけの解説ではなく、実際の手牌を見て自分で答える形式にしています。
いちばんの特徴は、符の内訳を1行ずつ分解して表示することです。
底符20 + ツモ2 + 暗刻4 = 26符 → 切り上げて30符
正解・不正解だけで終わらせず、どこで何符ついたのかをその都度出します。同じ手でもツモとロンで符が変わる理由や、切り上げが起きる場所も確認できます。
- 「符ってなに?」から始まる講座つき(全34ステップ・5分で一周)
- 符計算・点数計算・何翻何符の問題は全問無料。実戦問題を含めると全284問
- 点数表・計算機・ミニゲームも無料
- 広告は画面のいちばん下に固定のバナーと、区切りでの全画面広告(10分以上あけ、1日5回まで)。解説を読んでいる途中には割り込みません
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